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迷惑メール対策機器 「Barracuda」

 迷惑メール対策機器「Barracuda」は総合情報基盤センターで管理・運営しています。 迷惑メールがメールボックスに届く前に検索して、削除してくれる機器です。

利用要件

利用資格
 教職員
利用申請
 申請は必要ありません。総合情報基盤センターが発行している「ユーザID」と「パスワード」があれば利用できます。
注意事項
  •  利用時は、学内規則および総合情報基盤センターの諸規則を順守してください。
  •  設定によっては重要なメールも迷惑メールとして振り分けられる可能性がありますので、 各自の責任においてご利用ください。
  •  利用時は、総合情報基盤センターが発行している「ユーザID」と「パスワード」が必要です。
  •  迷惑メールと判断されたメールには、メールの件名の先頭に"[ SPAM ]"の文字列を挿入して配送します。(初期設定)
  • 【隔離設定を有効にされた方へ】
  •  隔離フォルダに隔離されたメールのうち、30日よりも古いメールは削除されます。(初期設定では、隔離設定は無効になっています。)

利用方法

迷惑メール対策機器「Barracuda」へは、次のURLより接続できます。

https://spamfw.u-toyama.ac.jp/

※ 学外からも接続可。Webブラウザが使えればOK。

迷惑メール対策機器「Barracuda」の使い方は次のマニュアルを参照してください。

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